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「ペガサス座の箱庭」の詩織が語る男子の急所について

2018.11.11
「ペガサス座の箱庭」の詩織が男子の急所について語ります。
その辺の女の子よりも可愛い弟を持つ詩織は、男子の急所について
どんな考えを持っているのでしょうか?
金蹴りなどの急所攻撃を体得すると、男子への優位性を実感して、彼氏攻略も早くなります♪




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お知らせ(2018年11月10日)

2018.11.10
色々とコメントやウェブ拍手をありがとうございます。
コメントやウェブ拍手は、とても励みになります。

ただいま、音声付きイラストをアップしました。
今回は、「ペガサス座の箱庭」の詩織(弘夏の姉)が男子の急所について語ります。
公開作業が終了次第、このブログでもお知らせします。


お知らせ(2018年10月27日)

2018.10.27
色々とコメントやウェブ拍手をありがとうございます。
コメントやウェブ拍手は、とても励みになります。

質問コーナーの音声を用意できましたので
詩織編は更新したいと思います。
詩織は、ペガサス座の箱庭の弘夏の姉ですが
麻衣の方が目立ってしまい、あまり出て来ませんね。
それでいて、麻衣は自称男の子(=前世が自称男の子)ですから
色々と複雑ですね。


(11月7日追記)
最近、多忙で体調もあまりよくないため、更新が遅れています。
申し訳ありません。
今度の週末には更新できると思います。

新体操部の少女から見た男子の急所(器械体操部との金的攻撃勝負)

2018.09.23
新体操部の少女が男子の急所について語ります。
新体操部と器械体操部の関係についても話してくれます。
器械体操をやっている男子なら体力もあるのだから、女子から金蹴りされたくらいで、うずくまらないでね!


FC2動画:「新体操部の少女から見た男子の急所」
http://video.fc2.com/content/20180923heZb1vpT



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テニス少女の雪菜が語る男子の急所について

2018.09.23
(1)男の子にはおちんちんだけでなく、金玉も付いていることを知ったのはいつ?

今から思えば、パパと一緒にお風呂に入った時に少しは気づいていたのかも知れませんが、キンタマの存在を本格的に実感したのは小学5年生の頃ですね。
小学3年生の頃から性教育の教科書などで、キンタマ付きのイラスト自体は見ていましたが、特に深く思うこともなく、読み飛ばしていました。
だって、女の子の私からすると、男の子の性器と言えば、おちんちんの方が圧倒的に目立つんだもの。

それで、小学5年生の頃、運動会で組み体操をしたのですが、私はタワーの2段目で、1番上の子が可愛い男の子でした。
その当時、クラスの男子の間では白いブリーフパンツは格好悪いと思われていたみたいで、その男の子もトランクスパンツをはいていました。
その結果、組み体操の時、少し見上げると、体操服のすき間からおちんちんやキンタマが露出していました。
練習が終わり、女子だけになった時、「男子って体操服のすき間からアソコが見えるよね♪」などと話してはしゃいでいる子がいました。
その子が楽しそうに話すので、私も見たくなって、組み体操の練習中にこっそり、男子の股間を眺めるようになりました。
今から思うと、覗き見そのものですが、かなり興奮していましたね。



(2)おちんちんが立つことを知ったのはいつ?
私の場合、小学生のうちはパパと一緒に寝て、布団の中にぬいぐるみを持ち込んで、遊んでいたのですが、ふとした瞬間に手がパパの股間に当たってしまったことがありました。
その際、時々、手に固い物がぶつかった感触がありました。
今から思うと、パパが勃起していたのでしょうね♪

また、中学1年生の頃、声変わりをした男子に勃起チェックすると言う、よくわからない悪ふざけがクラス流行っていました。
最初は男子が中心で行っていましたが、1ヶ月もすると、女子が主導権を握るようになりました。
特にリーダー格だったのは、ピアノがすごく上手な女の子でした。
その子が言うドレミファソラシドの高さについて行ければ合格ですが、高い声が出ないと、勃起チェックの対象になりました。
服の上から軽く股間を揉んで勃起していないか、確認するだけの簡単な遊びでしたが、ターゲットにされた男子にとってはかなり屈辱的みたいですね。
仮に勃起していても女の子の間だけで「勃起していた!」と内緒話で伝えられるだけなのに、何が不満だったのでしょうか?



(3)金玉が男の子の急所だと知ったのはいつ?
バレーボールの練習中、股間にワンバウンドしたボールが直撃してしまった男子が泣き出してしまったことがきっかけで知りました。
その子は、立っていることも出来ずに、そのままうずくまっていました。
この頃は知るよしもありませんでしたが、股間の真下から突き上げるような衝撃の方が男子にとって、苦痛のようですね。
おちんちんがクッションにならず、痛感神経が集中している副睾丸に直接ボールが当たるわけですから、小学生の男の子が我慢できるわけがありません。



(4)男の子になりたいと思ったことはある?
ほとんどありませんが、もし1日だけ男の子になれるなら、可愛い男の子に1日中、抱きついてみたいです。
女の子に、急に抱きつかれると拒絶する男の子が多いですが、同じ男の子同士なら、抱きついてきても、そんなには嫌がらないと思います。



(5)女の子で良かったと思ったことはある?
はい、あります。
男の子相手の喧嘩が楽に進むのが良いですね。
男子って、ミニスカートの女子が相手だと、なぜか油断します。
ミニスカートの状態では急所蹴りができないとでも思っているのでしょうか?
私の場合、パンツを見られてもそんなに気にならないので、遠慮なく、キックを繰り出します。
もちろん、攻撃対象は、男子最大の急所のタマタマです。
まともにキックを受けた男子は、それだけで10秒後にはノックアウト状態ですね♪



(6)男の子を強制射精させたことはある?
はい、あります。
今までの彼氏には全員やったことがあります。
どうして強制射精させようと思ったかですか?
その時、その時で色々と理由はありますが、1番多いのはセックスをしたくない日にセックスを求められた場合ですね。
最初に「私のモミモミに5分耐えられたらいいわよ♪」と注文を出し、男子がそれに応じる形で、射精の耐久レースに移行します。
クッキングタイマーで時間を計って勝負をしています。
男子には悪いですが、セックスに持ち込ませるつもりはないので、強力なイカせ技で、射精させています♪

だいたい、私は着衣のままで勝負に臨みます。
その時、スカートをパタパタめくりながら、「ここに出したいんでしょう?5分間耐えられるかしら?」・「いつも1人などでシコシコしている時はどんな風にやっているの?女の子にモミモミしてもらっているところとかもイメージしているの?」などと優しい声色で、言葉責めも加えます。

また、おちんちんだけではなく、タマタマの方も優しくモミモミします。射精の決定権を握るのはタマタマの方ですから、しっかりと掌握して、射精の催促をしています♪

それに、射精寸前に陥ると、腰を引き始める男子もいますから、タマタマを手の平に収めて、逃げられない状態を確保できるこの体勢の方が私たちにとって有利です。
最後、おちんちんのコントロール権を失い、腰を引くこともできない男子の中には、泣きながら射精する子もいます。
でも、またセックスや射精耐久レースをせがんできますし、本当は気持ち良いのでしょうね?

前戯の段階で、強制射精をさせて、セックスには入らせずに終わらせます。
射精後、喪失感に襲われている子が多いですが、たまっているものは出せたのですから、そんなに大きな不満はないと思います♪



休憩中のテニス少女



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お知らせ(2018年9月23日)

2018.09.23
色々とコメントやウェブ拍手をありがとうございます。
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イラスト付き音声の方も更新予定ですが、先に女の子への質問コーナーを更新します。
「男女交流学習」の雪菜が男子の急所について語ります。

お知らせ(2018年9月16日)

2018.09.16
色々とコメントやウェブ拍手をありがとうございます。
コメントやウェブ拍手は、とても励みになります。

新体操部と器械体操部の話は音声を用意できたので、近いうちに更新したいと思っています。
あと、「ペガサス座の箱庭」もある程度書いてあるので、更新したいと思います。

江戸町奉行所の女性同心が金蹴りで、悪党を捕まえる話とか面白そうです。
ただ、江戸町奉行所には女性の同心はいませんね・・・。
室町幕府の侍所でしたら、普通に女性の武士を出して問題ないのですが。


未紀が語る神事での男子の急所について

2018.08.13
女の子の悪戯シリーズの未紀が、地元の神社の行事を紹介します。
元々は出産に備えて、股間を丈夫になるようにと、女の子の股間を叩いたのが起源の神事です。
それが女の子に効くのだから、男の子にも御利益があるだろうと、対象範囲が広がりました。
しかし、男子のおちんちんやキンタマはなかなか鍛えられなかったようです。
平安時代から続く神事ですから、根気よく股間を叩き続ければ、きっと、男子も金的の痛みに慣れると思います♪


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お知らせ(2018年8月13日)

2018.08.13
色々とコメントやウェブ拍手をありがとうございます。
コメントやウェブ拍手は、とても励みになります。

今回、未紀が地元での神事について、語るイラスト付き音声が準備できましたので、アップロードの準備が終わり次第、リンクを貼って、公開します。
棒で股間を叩かれても、うずくまらずに、我慢できる男子は現れるでしょうか?
お正月の行事で、出産に備え、股間が丈夫になりますようにと、棒で女の子の股間を叩いたことが起源の行事だと言われています。
「蜻蛉日記」でも描かれており、平安時代にはあった伝統ある行事です。
女の子に効き目があるのですから、男の子にも、きっと御利益があるはずです♪
男子もキンタマを鍛えられるといいですね。
ついでに、おちんちんのコントロール権も女の子に触られた位で奪われないように気をつけましょう!

神事相撲でも、すっきりとした股間の女子と対峙しただけで、戦意を喪失する男子が多いのは情けないと思います。
男の子だったら、女の子に金玉を握られた位で、負けないでね♪
金蹴りとは違い、一度握ってしまえば、女の子の気が済むまで、地獄の苦しみが続くのは大変だと思いますけど。(笑)



相撲イラスト(縮小)



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シンガポールからの帰国子女

2018.08.12
 およそ1年半の海外生活を終えたアリスは日本に帰国していた。元々、母親が日本人、父親がイギリス人と言う家系なので、シンガポールでも日常会話は問題なく行えた。

 日本との学校との差で大きいのは、護身術教育であった。

「向こうの学校では、普通に授業で急所蹴りを教えてくれるわよ」

「自分の1番強い部分で、相手が絶対に鍛えられない部分を狙うのが基本でしょう?」

 キンタマから湧き出るような激痛に苦戦する男子を前に、アリスは再びキックを繰り出しながら、楽しそうに持論を展開する。

 すでに、アリスの金蹴りで、3人の男子がノックアウトを食らっている。

 いかに筋骨隆々とした男性であっても、金玉は骨や筋肉で守られていないため、鍛えようがない。また、むき出しの内臓である上、痛感神経も集中している。

 そんな金的に衝撃を受けた男子は一瞬で戦闘不能になる。例え、柔道や空手をやっていて、たくましい筋肉を持つ男であっても、金蹴りには弱いのである。

 当然、柔道有段者のトモヤであっても例外ではない。

 アリスに淡い恋心を抱いたトモヤはアリスの武道の練習相手になることを快諾したが、それがこの結果である。

「金蹴りで負けると男子はかなり屈辱的みたいだし、キンタマなんていらないわよね?でも、キンタマを取ったら、男でもなくなっちゃうわよね♪」



ブログ掲載用(金髪制服少女のイラスト)


 人類誕生の際、神様は重労働や戦闘業務のために男子の身体を作っておいたが、男子が強くなりすぎると神様も困るため、足と足の間にキンタマという急所を付けておいた。しかし、急所の度合いを高くしすぎてしまったため、本来、身体能力で劣るはずの女子が男子相手の喧嘩では、圧倒的に有利な状況となってしまった。

「くそ・・・」

 トモヤは悔しそうにうめくが、キンタマから来る重苦しい痛みが彼の戦意を奪って行く。何でもなければ、ぎゅっと抱きしめたいような感じの女の子からこんなにも大きな苦痛を与えられているのである。

「トモヤは柔道の黒帯を持っているんでしょう?柔道だったらキンタマも鍛えているんでしょう?」

「キンタマなんて鍛えねーよ!」

「あら、金玉を鍛えるのは、柔道でなく、空手だったかしら?どのみち、キンタマも鍛えておかないと、とても女の子には勝てないわね♪」

「畜生・・・。キンタマさえなければ・・・」

 トモヤは無意識に恨み言を口走るが、キンタマはなくならない。

 やはり、神様が男子だけに与えた最大の急所の効力は絶大であった。柔道有段者のトモヤであっても耐えることはできない。ゆっくりと背中を丸めると、そのまま地面へと沈んだ。

 アリスの表情には笑みがあふれているが、一緒にいる妙子は心配な表情だった。急所蹴りの予想以上の効果に驚いているようだった。

「ただ痛いだけでなく、腹痛や平衡感覚のマヒも来るから、男子はしばらく動けなくなるわ」

 アリスは知ったような口を利く。実際、そのとおりに、事は運んでいる。

 キンタマをぶら下げている男子自身も知らない人が多いが、キンタマは脳や内臓とも密接に関連している。

 キンタマへの衝撃を脳は内臓奥部への攻撃を受けたと錯覚し、男子に沈静化の命令を出すのである。同時に平衡感覚も失う。金蹴りを受けた男子が両手で股間を押さえてうずくまるのは痛みも原因の1つであるが、この平衡感覚の喪失が大きい。

 立っていられなくなるので、必然的に男子は女子の言いなりになる。それは幼児に対する母親の優位性に似ている。

 もっとも、アリスはトモヤの母親でも何でもないので、好きなように彼と遊ぶことができる。

 虐待性(Sっ気)が出て来たアリスは、苦しむトモヤのキンタマを2つとも握り締めた。

「う、うっうう!!!」

 トモヤは低いうめき声を上げる。男子最大の急所を2つとも女子に奪われたのだから当然の反応である。

 アリスの握力は20キロ、トモヤの握力は80キロであるが、トモヤを黙らせるのはアリスの握力で十分だった。

「あはは、キンタマを握られた時の男子の反応って、どこでも同じね。アメリカの子、イギリスの子、フランスの子、ドイツの子、イタリアの子、ロシアの子、中国の子、インドの子、サウジアラビアの子たちにもやったけど、みんなトモヤみたいに苦しんでいたわよ♪」

 キンタマの脆弱性は世界共通らしい。なので、実学を重んじるシンガポールの学校では急所攻撃を推奨していた。徹底的に男子の身体を解析した上での護身術であるから、普通の男子が耐えられるわけがない。

 男性相手の場面では、地球上のどんな格闘技よりも効率的な護身術である。

 足と足の間にキンタマがぶら下がっている限り、この護身術で男子は一瞬で地獄モードにされる。その上、習得も1日で十分である。1日護身術の練習をしただけの女子が、何年も柔道の練習に打ち込んできた男子に簡単に勝てるのだから、これほど面白いことはない。

 1日で武闘派の男子に勝てるようになり、それ以降は男子を痛めつける方法を実践中心で学んでいくのである。

「私の股、すっきりしているでしょう?キンタマみたいな無様な急所なんてないのよ?羨ましい?」

「くそ・・・」

 トモヤは悔しそうにうめくが、キンタマからは重苦しい痛みが伝わり、立ち上がることさえできない。柔道で身につけた受け身の型も、分厚い胸板もキンタマから来る痛みには何の役にも立たなかった。



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